監査法人

そろそろ監査法人を辞めたいと思う方へ

監査法人5年目で監査にも慣れてきて、インチャージも経験して年収もそれなりになってきたが、繁忙期になると監査法人辞めたいという思いが強くなってくることはありませんか?私も繁忙期には18連勤で何か手続きをしているというよりは後から調書を整備したり、システムに入力したりといった作業をしている時、何のために働いているんだろうとついつい"監査法人 辞めたい"で検索することがありました。
FAS

【デューデリジェンス】FASに転職する場合のおすすめ書籍

監査にはそろそろ飽きたし、FAS、デューデリジェンスになんとなく興味があるという方は転職活動をする前に書籍でまず読んでみてどんな業務を行っているのか、自分が興味が持てそうな領域か把握しておいた方が効率よく活動できますし、転職理由にも説得力が生まれてくるので、まず基本的事項を抑えておくことをおすすめします。
FAS

【FASへの転職】会計士が監査法人からFASへ転職するには?

監査法人で監査業務を5,6年経験すると一通り監査のことが分かってきて次のステップを探す会計士も多いかと思います。監査法人からの転職先で最近多いのはBig4系のFASへの転職です。監査法人からの転職で今までの経験を活かしつつ、年収を上げられる転職先として知り合いにも転職している方が多くいます。
修了考査

【会計士修了考査】TACと大原の比較 どちらがおすすめ?

会計士の修了考査の際に利用する予備校としてはTACと大原が代表的です。なんとなく、2次試験の時に使っていた予備校を使う方が多いのではないでしょうか。今回の記事ではなぜ私がTACを選んだのかその理由を記載しました
転職エージェント

会計士が転職活動でジャスネットキャリアを使ってみた感想と評判

私は複数回転職をしているのですが、転職の際にジャスネットをつかっています。ジャスネットは会計士であれば、知っている方も多いエージェントですが、一般的な知名度は低いエージェントです。実際に会計士である私が転職活動の際にジャスネットを使ってみた感想や周りから聞いた評判及びデメリット・メリットをまとめました。
修了考査

公認会計士修了考査のおすすめの勉強法

公認会計士試験に合格した後、実務経験を2年以上積み、補習所を修了すると晴れて修了考査を受験し、会計士登録することになります。合格率は例年7割程度できちんと対策をすれば、受かる試験ですが、適切な対策をしないと落ちてしまいます。ここでは修了考査の勉強方法をまとめました。
転職エージェント

公認会計士のおすすめ転職エージェント6選

転職エージェントが多数あってどれを使えばよいのかわからないという方向けに、私が転職活動した際の経験を踏まえて公認会計士のおすすめ転職エージェントを紹介したいと思います。総合型の大手と専門型のエージェントの違いの説明からはじめ、現役会計士が実際につかってみたおすすめのエージェント、転職する際のエージェントの選び方、注意点について解説していきます。
待遇

大手監査法人はまったり高給のホワイト企業?

公認会計士の勉強時は大手監査法人に入所すると20代で1,000万も可能でまったり高給であるという話を聞いてそれを励みに頑張ってきました。実際のところはどうだったかをスタッフ、シニア、マネージャー、パートナーの職位別に書きます。
事業会社

【会計士転職】外資系、国内大手企業等の事業会社の待遇について

会計士が転職する場合、事業会社の待遇が気になる方もいるではないかと思います。今回は、事業会社の待遇について書いてみました。事業会社といっても大きく外資系と内資系に分かれますし、大手企業とベンチャー企業で給与体系の特徴も異なります。
待遇

大手監査法人の給料、基本給、退職金、福利厚生等についてのまとめ

大手監査法人(新日本・トーマツ・あずさ・あらた)の基本給、年収、退職金、福利厚生、休暇の取りやすさ等の待遇面をまとめてみました。公認会計士をこれから目指す人や勉強中の方、就職難で監査法人に入れなかったが、もう1回チャレンジしたい方の参考になれば幸いです。
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